Signature Personalized Patient Care UKA

used with Oxford Partial Knee System

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Signature システムのPartial Knee アプリケーションではMRI の画像を使用し、詳細な個々の患者の3D データを提供することで効率を高め、部分置換術を容易にします。


Signature Partial Knee Planning Software のレイアウトには、さまざまな術前画像の選択肢が用意されており、インプラントのサイズや位置を微調整し、Signature ポジションニングガイドを作成することができます。全てのSignature Partial Knee 症例は、部分置換術と全置換術の両方が計画されます。術者は重要な解剖を視覚化して適切な患者を識別して、それらのどちらかを承認することができる術前計画です。

 

  • 直観的な操作を可能とするユーザインターフェースと機能性
  • 5方向の骨の状態から様々な視覚化オプションを提供
  • 術者の選択に対応するインプラントバリエーション
  • 骨及びインプラント又はそのいずれかの透視画像
  • フェモラルインプラント及びティビアルインプラントのサイズや位置の微調整が可能
  • 術者による承認により、フェモラル及びティビアのSignature ガイドデザインが確定
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フェモラル・ティビアルポジショニングガイド

 

Signature フェモラル・ティビアルポジションニングガイドは、個々の患者の骨形態に適合し、フェモラルとティビアの骨切り器械の位置を確定する為のガイドとして、術前手術計画を反映したものです。

  • 術中に骨を確認し、従来のカットブロックが使用可能
  • ティビアルガイドは、バーティカルカットの為のスリットを提供します
  • 軟部組織の状態により術中に骨切除レベルの調整が可能
  • 従来のアライメント確認用器械を用いた検証が可能

 

 

各症例で準備可能な骨モデルは、患者の大腿骨及び脛骨の解剖を明確に再現しており、以下に示す術前、及び術中の計画が示されています。

―骨切除の目印及び骨切り量
―骨切除レベル
―大腿骨及び脛骨の回旋軸
―ガイド設置の指標

*A collaborative partnership with Materialise N.V.

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